
昨年、京都では朝鮮学校の様子を伝える展示会が行われた
日本の大学に通う同胞学生たちが、日本人大学生や教員など日本市民らを対象に、朝鮮学校への理解を深め、日本当局による差別の不当性を伝えるための「朝鮮学校を知ろう! 考えよう! 応援しよう! キャンペーン」を10月からスタートさせた。
今、日本社会では朝鮮学校に対する「高校無償化制度」適用除外、補助金停止、一部マスコミの「ネガティブキャンペーン」など、かつての「朝鮮学校閉鎖令」を彷彿とさせる時代が到来しているとの認識のもと、民族教育を守り発展させていく活動に力を入れている。
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