南の政界が、昨年の大統領選に国家機関が介入した問題で揺れに揺れている。国家情報院が組織ぐるみで、与党セヌリ党の候補だった朴槿恵大統領を称賛し、野党の対立候補を中傷する書き込みをツイッターなどで繰り返していたことは周知の事実。さらに最近、軍サイバー司令部の要員も同様の書き込みをしていた疑惑が浮上した。国防部は10月22日、この事件の「調査中間発表」として、上層部の指示はなかったとしているが…
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