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国防委代弁人が声明、朝米関係における原則的立場を表明

前提条件なしの対話再開を

朝鮮国防委員会スポークスマンは12日、朝米関係問題に関する朝鮮の原則的な立場を明らかにする声明を発表した。

声明は、朝鮮戦争(1950~53年)の停戦から60年が過ぎたが、朝鮮はこの間、戦争の再発を防ぎ国の平和と安全を守るためのたゆみない努力を傾けてきたと指摘。米国は、今年に入ってからも核攻撃手段を動員した大規模な戦争演習を繰り返すだけでなく、朝鮮に核を放棄させ体制を転覆するための軍事作戦と世論戦を絶え間なく行っていると強調した。

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