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越境男性射殺を断罪、朝鮮赤十字会が代弁人談話

朝鮮赤十字会は9月28日、スポークスマン談話を発表し、臨津江を渡って北に渡ろうとした南朝鮮住民を軍が射殺したことを、「蛮行に込み上げる怒りを禁じ得ない」と非難した。

この住民は、南朝鮮で貧困にあえぎ、日本などに生活の糧を求めたが強制送還されるなどしていた。

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