南朝鮮の統計庁が9月25日に発表した「2012年死亡原因統計」によると、昨年の自殺者数は1万4160人。昨年比でマイナス11%と、2006年以来の減少となったが、世界1位という不名誉は変らない。
人口10万人当たりの自殺者数を表す「自殺率」は29.1人で、経済協力開発機構(OECD)加盟国平均の12.5人を2倍以上うわまわる。南朝鮮が「自殺共和国」(週刊誌ハンギョレ21)と言われる所以だ。
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