Facebook

SNSで共有

〈福島初中・宝塚キャンプ〉温もりある支援、肌で感じ

細やかな気遣いに感謝

現在も2011年3月の地震の余震が続いている東北地方。不安のなかで暮らす朝鮮学校児童・生徒たちは、朝鮮学校を支援する日本人が自分たちに差し伸べる手がとても温いということを肌で感じていた。そして、大震災を体験した者同士が感じあう国籍や言葉を超えた独得の仲間意識を兵庫県民との触れ合いの中で敏感に感じていた。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)