
長野朝鮮初中級学校の学習田で9月24日、稲刈りが行われた。同校生徒、児童らは、日本市民らと共に5月に田植えを行った。この活動は、朝鮮に送る「支援米」を作ろうと、17年前に日朝長野県民会議の呼びかけで始まった。今は子どもたちに「食べ物の大切さ」を伝え、学校を支援する活動として続いている。
日朝松本市民会議の杉本文男会長は、「17回目を迎え今年も無事、収穫を迎えることができ、大変喜ばしい」と話した。
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