
別れを惜しみ肩を組んで歌う参加者たち
四日間共に作業をした参加者との別れの時間がやってきた。
いつもそうだが、WS(ワークショップ)に参加するとまず体の疲労が半端ではない。それと同時に、この場で起きているあらゆる出来事を刻もうと、常に頭も心もフル回転しているので、終わってみると全身がクタクタだ。なのに、どこか心地良さが残り、この人たちと離れるのが悲しく、また無性に愛おしくなるのはなぜだろうか。
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