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〈東ア共同ワークショップに参加して②〉「なぜ朝鮮人の慰霊碑はないの?」/姜守幸

東川町にも強制労働の記録が

東アジア共同ワークショップに参加して開会式では長年、北海道で強制連行犠牲者の遺骨発掘活動をされてきた殿平住職や東川町長の挨拶、またゲストとして招かれた韓国の明盡和尚や沖縄戦の遺骨発掘をされている具志堅先生、それに北海道先住民族であるアイヌの方からの挨拶もあり、この開会式だけでも四つの言語(日本語、ウリマル、アイヌ語、ウチナーグチ(琉球語)が飛び交い、WS(ワークショップ)参加者の多様さを物語っていた。

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