福島分会長を務めて、今年で9年目。朝青時代に培ってきた活動への「基本姿勢」が今に繋がっていると話す。
日本学校出身の鄭分会長。同胞社会と出会ったのは知人の紹介で参加した蹴球団の練習がきっかけだった。そこから知り合いの輪が広がり、朝青活動に積極的に参加するようになった。かつては、朝青東支部白島班の班長も務め、朝青代表団として祖国も訪問した。
様々な経験の中でも、もっとも印象に残っているのが同胞宅への訪問活動だったという。
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