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〈インターハイ・ボクシング〉準々決勝/大阪・李健太、鄭真選手がベスト4入り

「全国高等学校総合体育大会」(インターハイ)のボクシング競技4日目、準々決勝に大阪朝高の3選手が出場。李健太選手(ライト級)と鄭真選手(ミドル級)が見事ベスト4入りを果たした。

大阪・李健太選手(赤)

大阪・李健太選手(赤)

高校ボクシング4冠の貫禄を見せ付けている李健太選手(ライト級、大阪朝高)は、岡豊高校(高知)の濱口稜生選手と対戦した。

1Rは、軽やかなステップワークで相手との距離を保ちながら、テンポのいい右ジャブ、左ストレート、右フックでスタンディングダウンを奪った 2Rは、左ストレート一閃でスタンディングダウンを奪い、2R1分6秒でTKO勝ちし、ベスト4入りを決めた。

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