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従軍作家・金史良の子息の感激、英雄として戻ってきた父

祖国解放戦争勝利60周年(7月27日)に際して竣工した祖国解放戦争参戦烈士墓には、従軍作家・金史良(1914~1950年、本名=金時昌)の墓碑も建てられた。6月末には英雄称号が授与された。労働新聞(7月7日付)は、金史良についての記事を掲載。朝鮮戦争中、前線で戦い死亡した金史良の最期は、これまで知られていなかったが、戦死から60余年が経ち初めて明らかになった。

金史良の子息であるキム・グァンリムさん(63、南浦市江西区域居住)は、参戦烈士墓に建てられた墓碑を見て回りながら、感謝の気持ちで声を詰まらせた。

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