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被害者対策委代弁人が談話、過去清算で信頼図るべき

朝鮮中央通信によると、朝鮮日本軍性奴隷および強制連行被害者問題対策委員会(被害者対策委)が祖国解放68周年に際して14日、スポークスマン談話を発表した。

談話は、日本帝国主義が敗北してから68年になったが、その犯罪がわが民族に与えた苦痛と記憶は忘れられることがないと指摘。日本はこんにちまで、わが国とわが国の被害者との関係では、過去の犯罪行為を清算するという初歩的な意志さえ示していないと非難した。

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