Facebook

SNSで共有

〈続・朝鮮史を駆け抜けた女性たち 54〉天才的な詩才を開花/三大詩妓―雲楚金芙蓉

「草堂夫人」と呼ばれ

雲楚(ウンチョ)金芙蓉(キム・プヨン)(19世紀)は城川妓生出身であった当時、城川府使によって当地を訪れていた権勢家金履陽(キム・リヤン1755~1845)に供出され、その運命を大きく変えることになった女性である。芙蓉は妓名であり、雲楚は金履陽が与えた号である。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)