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佐賀・長崎トンポ大納涼フェスタ、140人で賑わう

「同胞が集う場」を提供、若い世代が奮闘

佐賀県土曜児童教室の生徒たちも歌を披露した

佐賀県土曜児童教室の生徒たちも歌を披露した

「第5回朝銀西佐賀支店 佐賀・長崎トンポ大納涼フェスタ2013 in マザーズ農場」(主催=実行委員会)が4日、佐賀市内で行われた。同胞、関係者ら約140人が参加した。

地域同胞の交流を深めることを目的に2008年から毎年開催されているフェスタは、今年で5回目を迎えた。

尹学実行委員長(44)のあいさつで始まった納涼フェスタでは、九州朝鮮中高級学校の生徒たちのサムルノリ、福岡、広島の朝鮮歌舞団の公演、佐賀県土曜児童教室の生徒たちの歌と踊り、女性同盟佐賀県本部によるチャンゴの演奏や歌が披露された。最後は参加者全員が歌に合わせて列をなし、場内を練り歩いた。

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