朝鮮戦争に参戦した米国人元兵士が、咸鏡南道での戦闘で戦死した同僚の遺骨を発掘するため、7月20日から63年ぶりに朝鮮を訪問した。米国国営放送ボイス・オブ・アメリカの記者も同行した。
報道によると、現地での発掘作業は、豪雨によって発生した洪水などの影響によって実現しなかった。朝鮮側は、9月に再訪朝し遺骨発掘作業を行うことを提案し、元兵士も肯定的な立場だという。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************