
福岡県福岡地域商工会の朴永福会長と役員ら14人が7月27、28日にかけて東北朝鮮初中級学校と石巻市など東日本大震災の被災地を訪れた。
一行は、総聯宮城県本部の李英植委員長をはじめ関係者らから学校や同胞の被害と復旧の状況説明を受けた後、同胞たちの真心により寄宿舎の部屋を改装して設置された教室などを見て回った。
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