朝鮮への敵対犯罪を犯して労働教化刑を言い渡され、現在「特別教化所」に収監されている米国公民・裵峻皓受刑者を、本紙記者が単独インタビューした。
裵受刑者は、意図的に偽装入国し国家転覆を狙った犯罪行為を行った。昨年11月3日、羅先市を通じ入国した裵受刑者は、犯罪が摘発され該当機関に抑留された。数カ月間の予審の末、裁判にかけられ今年4月30日、最高裁判所で15年の労働教化刑を宣告された。
裁判審理過程で裵受刑者は自身の犯罪事実についてすべて認めており、それらは証拠物と証人によって客観的に立証された。
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