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〈女子東アジアカップ〉北南の選手らが抱擁、健闘称え合う

朝鮮女子代表が初優勝

一緒に表彰台に上がり記念撮影をする北南の選手たち(写真=聨合ニュース)

一緒に表彰台に上がり記念撮影をする北南の選手たち(写真=聨合ニュース)

サッカー朝鮮女子代表がEAFF女子東アジアカップ2013決勝大会(7月20日~27日、南朝鮮)で初優勝した。

キム・ウンジュ選手が最優秀選手、ホ・ウンビョル選手(共に4.25体育団所属)が得点王に輝いた。大会には朝鮮のほかに南朝鮮、中国、日本が出場。4チームによる総当たりで順位を決めた。

朝鮮は大会初戦、南朝鮮に2-1で勝利(21日、ソウルワールドカップスタジアム)、つづく日本戦(25日、華城競技場)は0-0で引き分けた。最終戦では中国に1-0で勝利(27日、蚕室総合運動場)。その時点で朝鮮は勝ち点7で4チーム中トップに立ち、2位日本、3位南朝鮮、4位中国となった。

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