開城の遺跡、世界遺産に決定/高句麗古墳群に次いで2番目
高麗王朝の文化的、精神的、政治的価値

世界遺産に登録された王建陵(写真:文光善記者)
【平壌発=姜イルク】カンボジアの首都プノンペンで開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会は23日、開城の歴史遺跡地区を世界文化遺産に登録することを決定した。朝鮮の世界遺産は、平壌近郊の高句麗古墳群が2004年に登録されて以来、2番目。
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