
開城歴地地域の世界文化遺産登録のための北南共同学術討論会及び遺跡調査(写真:文光善記者、2005.11.18)
【開城発=姜イルク】高麗王朝(918-1392)の首都だった開城市の12の遺跡が世界文化遺産に登録された。平壌市中心部から南に約180km、開城市民族遺産保護管理局員のリ・グァンチョンさん(32)の案内で開城市一帯を巡った。
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