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世界文化遺産に登録「大きな誇りと自負」

開城市民族遺産保護管理所 リ・グァンチョンさんに聞く

【平壌発=姜イルク】開城市にある12の歴史遺跡が23日、世界文化遺産に登録された。同日、開城市民族保護管理所のリ・グァンチョンさん(32)に電話取材した。リさんは、遺跡管理所の一員としてだけでなく、開城市民として大きな誇りと自負心を感じているとしながら、この貴重な民族の財産を今後もしっかり管理、保護していく担当職員としての責任感を語った。以下は一問一答。

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