朝鮮中央通信によると、国防委員会スポークスマンが16日、「重大談話」を発表し、委任によって朝米関係と非核化問題に関する重大な立場を表明した。
談話の内容は次の通り。
最近、米行政府は現在の朝鮮半島の緊張局面を解消するにはわれわれがまず非核化の意志を見せて「挑発」や「威嚇」を中断すべきだとし、まるでわれわれの選択にすべての事態発展がかかっているかのようにけん伝している。
そして、今まで朝鮮半島で緊張を激化させてきた責任がわれわれにあるかのように世論をまどわして世界を欺まんしている。
これに事大と屈従が体質化した南朝鮮の現当局者らと多くの追随勢力が付和雷同している。
これに関連して、国防委員会は委任によって、次のような重大立場を内外に明らかにする。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************