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同胞空手選手が朝鮮代表として国際大会に出場

3つの銅メダル獲得

「第3回東アジア空手道選手権大会」が6月5日~9日、中国湖北省武漢市で行われ、7人の在日同胞選手が朝鮮委任代表として出場した。大会を主催する東アジア空手道連盟(EAKF)には現在、朝鮮の他に日本、中国、南朝鮮、台湾、香港、マカオ、モンゴルの8つの国と地域が加盟している。

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