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〈第1書記の活動 4月〉太陽節は人民と共に

金日成主席の生誕記念日を迎える4月。朝鮮人民は、祖国を日本植民地から解放し、米国との戦争に勝利し「自主・自立・自衛」の社会主義国家を築いた主席の業績を感慨深く回顧するとともに、「民族の名節」を華やかに祝う。

米国の軍事挑発により朝鮮半島で一触即発の緊張状態が続く中でも、それは変らない。労働新聞は太陽節を迎えた15日付の社説で、主席が提唱した思想は今も朝鮮の根幹をなしており、情勢がいかに変化しようとも「自主と先軍」の道を歩んだ主席の歴史は今も変らず流れていると指摘した。

主席生誕101周年を祝う太陽節、平壌をはじめ各地で記念行事が行われた。金正恩第1書記は15日午前0時に錦繍山太陽宮殿を訪れ、金日成主席と金正日総書記に敬意を表した。また同日、軍事学校の教職員体育大会を人民軍将兵と共に観戦し、銀河水音楽会を平壌市民たちと鑑賞した。

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