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4月連席会議65周年記念討論会、民族の大団結で難局打開を

4月連席会議65周年を記念して行われた討論会

南北諸政党、社会団体代表者連席会議65周年記念討論会「民族統一運動の原点と今日の課題」が4月26日、東京都北区の北とぴあで行われた。在日朝鮮人平和統一協会(平統協)の李東済会長と総聯中央の徐忠彦国際統一局長、実行委員をはじめとする平統協役員ら、6.15実践海外側委員会の郭東儀共同委員長と韓統連の孫亨根議長をはじめとする来賓、同胞など約300人が参加した。

討論会では、中国・清華大学新聞放送大学院の鄭己烈客員教授(第4言論責任主筆)、平統協の李東埼副会長、在日朝鮮人歴史研究所の呉圭祥副所長が出演し、祖国分裂の危機の前で民族の大団結を成し遂げた4月連席会議の歴史的意義を回顧し、朝鮮半島の現情勢を分析し祖国統一を実現するための方途について話した。

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