「世宗実録」37巻にも秋夕に檀君を朝鮮民族の始祖として祭事を行ったことを明らかにしている。
これらすべての歴史的事実は、檀君が実在した人物であるということを、既成事実として認めたということを示している。したがって、檀君崇拝思想は歴史を経て伝わりながらゆるぎないものになり、多くの歴史家や人々が檀君時代の古朝鮮の歴史を明らかにするために努めた。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************