Facebook

SNSで共有

〈朝鮮歴史人物〉民族の建国の始祖、檀君(2)

檀君(タングン)神話は、「三国遺事」だけではなく1287年に高麗の李承休が書いた「帝王韻紀」にも記されている。

これは我が民族の祖先に対する格別な尊敬の念と、始祖である檀君に対する深い崇拝心が生んだ説話である。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)