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強制連行犠牲者の追悼碑、建立10周年で記念行事

「正しい歴史認識を」

群馬朝鮮初中級学校の児童・生徒たちが朝鮮の童謡「故郷の春」を歌った

「記憶 反省 そして友好」の追悼碑の建立10周年を記念する講演会、「東アジアの民衆の和解と共存を目指す市民の集い in Gunma」が19日、同実行委員会の主催で群馬・前橋市にある群馬県公社総合ビルで行われた。「記憶 反省 そして友好」の追悼碑を守る会のメンバー、群馬朝鮮初中級学校の児童・生徒たち、東京朝鮮中高級学校に通う群馬初中出身の生徒たち、同胞、日本市民など約150人が参加した。日本各地の60以上の団体・個人から支持・賛同が寄せられた。

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