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日朝学術教育交流協会関係者らが訪朝

平壌は「普段通りの暮らし」

教育の根底には「人が一番大切」

金策工業総合大学の電子図書館を見て回るメンバー

【平壌発=李泰鎬】日本朝鮮学術教育交流協会の中村元気会長を団長とする同協会代表団が9~13日、朝鮮を訪問した。

代表団は、平壌と開城市内を参観したほか、朝鮮対外文化連絡協会をはじめとする対外機関の幹部、教育機関の関係者や学生らと交流を深めた。

代表団のメンバーは、緊迫した情勢の中でも、朝鮮の人々が未来への希望を持って明るい表情で暮らしているとし、帰国後、日本のメディアが報じない朝鮮の実情を正確に伝えたいと語った。

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