朝鮮に、ベートーベンの魂が舞い降りた。約200年も世界の人々を魅了し続けた希代の名曲であり、彼の最後の交響曲である「第九」が、平壌の人民劇場(8日)で披露された。同公演には、国立交響楽団、万寿台芸術団と共に、2人の日本の男性歌手もソリストとしてステージに立った。指揮は、日本の著名な指揮者である井上道義さん。
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