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〈特集・「第九」平壌公演〉朝鮮の音楽家らが公演を絶賛

生演奏の迫力を実感

公演を観覧した万寿台芸術団のチョ・ジョンリム指揮者は、「『第九』といえばとてもぼう大で奥深い曲の一つ。まるで絵を描くような指揮者の高い技術に誘われた、素晴らしい公演だったと思う。時間が経つのを忘れ、安らかな気持ちで聴くことができた。交響曲『アリラン』の演奏もあったが、朝鮮の人々への敬意が伝わってきて、ありがたい思いだった」と話した。

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