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停戦協定違反の張本人は米国/「白紙化」の責任、米・南合同軍事演習

軍事演習は戦争行為

朝鮮人民軍最高司令部は5日、スポークスマン声明を通じて、「米国と南朝鮮が今回行う戦争演習騒動は、朝鮮停戦協定に対する体系的な破壊行為の集中的な表れである」とし、「今回の戦争演習が本格的な段階に移る3月11日のその時刻から、形式的にであれ維持されてきた朝鮮停戦協定の全ての効力を全面白紙化する」との立場を表明した。

11日から始まった今回の「キーリゾルブ」米・南合同軍事演習には米軍約3,500人と南朝鮮軍約1万人が参加する。これとは別に米・南は今月はじめに始めた「フォール・イーグル」演習を4月末まで続ける。これには米軍約1万人と南朝鮮軍約20万人が参加する。

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