1938年10月25日ソウル市内に朝鮮仏教の総本山である太古寺(テゴサ)(現在の曹溪寺(チョゲサ))大雄殿(テウンジョン)が落成した。太古寺を建てるにあたっては朝鮮の伝統的建造物である普天教(ポチョンギョ)の十一殿(シビルチョン)を買取り足らない木材や瓦は新しく購入した。
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