Facebook

SNSで共有

〈それぞれの四季〉「1歳児という生き物」/洪愛舜

今日は親バカの話を少し……。最近、一歳児というのは世界で一番面白い生き物ではないかと思います。少しずつ、意思の疎通がとれるようになってきたけれど、まだ生まれたばかりの人間特有の「意味不明さ」も混在していて、「赤ちゃん」と「幼児」の境界の面白さが溢れているのです。1歳8か月の娘が、クレヨンをいっぱい詰め込んだバケツを抱え必死の形相で手押し車を押してたり、洗濯機の「ピーピー音」に合わせて歓喜の舞を踊ったり、解読不能な宇宙語で絵本を音読している姿を見ながら、毎日感心して感動しています。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)