韓龍雲(ハンヨンウン)(忠清南道洪城郡に生まれ、1879~1944、俗名・裕天(ユチョン)、号は萬海(マンヘ)は1908年5月から10月までの約5か月間日本に滞在し、東京や京都など各地を歩きながら見聞を広め日本の仏教界とも接触した。その中で韓龍雲は日本の仏教が軍国主義体制と表裏一体をなしていることを発見する。
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