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【インタビュー】遺骨問題を人権回復の視点で捉えた取り組み

金静媛(山口県朝鮮人強制連行真相調査団・朝鮮人側事務局長)

追悼碑の建立に向け刻む会は20年以上の紆余曲折の中でねばり強い運動を続けてきた。山口県朝鮮人強制連行真相調査団は刻む会の会員であり、また会の協力を得ながらこの間、遺骨問題を植民地支配の犠牲者の尊厳回復として捉え人権の視点で取り組んできた。以下、これまでの活動経緯をふり返る。

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