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核問題の元凶は米国/核問題をめぐるこれまでの経緯

朝鮮敵視政策がもたらした「非核化終えん」

昨年末に朝鮮が人工衛星「光明星3」号2号機の打ち上げに成功したことに対し、国連安全保障理事会(以下、国連安保理)は米国の対朝鮮敵視政策に追随し、人工衛星打ち上げを違法視する決議を採択した。朝鮮は「自主権尊重と平等の原則に基づいた6者会談9.19共同声明は死滅し、朝鮮半島の非核化は終えんを告げた」(朝鮮外務省声明)と宣言した。

朝鮮半島に核対決の構図をつくり、朝鮮に対する敵視政策を増大させ、非核化プロセスを中断させたのは米国である。

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