500年にわたる朝鮮王朝の仏教弾圧を受け宗派・宗名もなくしてしまった朝鮮仏教を復活させるため1908年に全国の僧侶代表が集まり圓宗(ウォンジョン)を立ち上げたが代表を務めた李晦光(リフェグァン)(海印寺住職)は日本の曹洞宗(そうとうしゅう)と独断で7か条の連合条約を締結した。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************