
帝京大で活躍する朝高出身3選手(左から権裕人、李聖彰、朴成基選手)
今月13日、東京・国立競技場で、大学日本一を決める「第49回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」(2012年11月18日~2013年1月13日)の決勝戦が行われた。決勝では、帝京大学が筑波大学を39-22で抑え快勝。大会史上初の4連覇を成し遂げた。
チームの主力として大きく貢献したのが、東京朝高出身の李聖彰選手(3年)、大阪朝高出身の権裕人選手(2年)だ。また、同じく大阪朝高出身の朴成基選手(2年)も決勝戦で途中出場した。3選手の喜びの声を聞いた。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************