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高句麗壁画古墳報道写真展に際して講演会 西谷正・九州大学名誉教授

日本に伝わる古代朝鮮文化の魅力

〝高句麗史への理解、学術交流の重要性〟

高句麗壁画古墳報道写真展(10月6日~12月16日)開催記念講演会「高句麗壁画古墳と古代日本」が11月17日、日本新聞博物館で行われ、考古学関係者、同胞、日本市民など120人が会場を訪れた。

講演を務めたのは、西谷正・九州大学名誉教授(九州歴史資料館館長)。西谷名誉教授は講演で、高句麗壁画の誕生から時代に影響された変遷、また、高句麗壁画古墳の日本の古墳との関連、高松塚古墳、キトラ古墳に与えた影響などについて解説した。(なお、会期中の総観覧者数は13,757人)

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