求められる歴史認識の大切さ/「風を撮る」-洛中の「耳塚」を通して-前田憲二
2008年6月3日(火)午後、生まれて初めて平壌空港に足を下ろした。長編記録映画「月下の侵略者」撮影のためである。テーマは、洛中の「耳塚」とは、つまり壬辰倭乱。 空港で一瞬、空気がうまいと思った。低予 … 続きを読む 求められる歴史認識の大切さ/「風を撮る」-洛中の「耳塚」を通して-前田憲二
埋め込むにはこの URL をコピーして WordPress サイトに貼り付けてください。
埋め込むにはこのコードをコピーしてサイトに貼り付けてください