【ウランバートル発=金志永】15日、モンゴル・ウランバートルで行われた朝日政府間会談初日目の協議を終えて、朝鮮代表団団長である宋日昊日本担当大使は「長時間にかけて真摯で深みのある論議をした」と述べた。
この日の会談で朝・日双方は、「それぞれの関心事項についての見解と立場を明らかにし、意見交換した」という。会談は午前に約2時間半、午後に約4時間半の計7時間にかけて行われた。
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