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〈軍事独裁の闇 – 今なお引き継がれる負の遺産 5〉在日同胞、団体への干渉、弾圧

在日KCIAの暗躍

獄中の拷問、白昼拉致

朴正熙政権が政権安保のための謀略機関であった中央情報部(KCIA)を操り、「北のスパイ事件」を数多くねつ造していたことは周知の通りである。多くの在日同胞も政治犯として南朝鮮で逮捕され、長期にわたる獄中生活と、過酷な拷問を強いられた。

中でも在日同胞留学生であった徐勝、徐俊植兄弟に対する拷問のすさまじさは、数十年経った今もなお人々の記憶に強烈に焼きついている。

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