Facebook

SNSで共有

〈軍事独裁の闇 – 今なお引き継がれる負の遺産 1〉無辜の民主人士らを処刑

血生臭いファッショ弾圧、売国独裁者

12月の大統領選を前に、南朝鮮では保守勢力が再び執権するのか、それとも野圏が政権トップに躍り出るのか、内外から大きな関心が寄せられている。

与党・セヌリ党の朴槿恵・大統領候補は「過去と現在が争うと未来が失われる」などと発言している。「過去」とは紛れもなく朴候補の父である朴正熙の軍事独裁政権時代(1961-79年)を指している。

軍事独裁がもたらしたものは何だったのか。現在もなお朴槿恵候補とその周辺勢力によって引き継がれている負の遺産を検証する。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)