西山大師(ソサンデサ)は献身的菩薩(ポサル)精神を発揮して国難の克服に尽くし護国の代名詞として歴史にその名を刻んだが朝鮮時代、消えてなくなりそうになった法灯を回復し、分裂した仏教界において禅教一致(ソンギョイルチ)の理論を定立させ禅の理論を完成させた「禅家亀鑑(ソンガクィガム)」を後世に遺した(1564年)。
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