この本の編者は、京都大学総合人間学部の教授で、韓国や東アジアの思想・文化を研究している人。韓国へは留学もしているが、朝鮮民主主義人民共和国への訪問は1997年以来、二度目であるという。今年も訪朝され、この本を出すに至った経緯を「はじめに」で次のように書いている。重要な言及なので、やや長いがそのまま引用しよう。
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