今年12月19日に投票が行われる南朝鮮の大統領選挙。残り3カ月となり、立候補の意思を保留していた安哲秀・ソウル大融合科学技術大学院長(50)が正式に出馬を宣言(9月19日)したことで、各候補の動きも本格化している。与党・セヌリ党の朴槿恵候補(60)、最大野党・民主統合党の文在寅候補(59)、そして無所属の安候補の3者が有力だが、現在最大の焦点となっているのは文、安両氏の「野圏」(在野)候補の一本化だ。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************