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〈本の紹介〉「耳塚とは」残酷な民族受難の証

今年は、壬辰・丁酉戦争(豊臣秀吉の朝鮮侵略戦争)が始まって420年になる年であり、「京都耳塚=鼻塚」が築造されて415年になる年である。 そんな年にタイミングよく編まれたされたのが本パンフ「耳塚とは」(耳塚(鼻塚)を考える会、朴鐘鳴著、FAX. 06-677-1236)である。

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