千葉県のオモニたちが受け持った第2分科「オンマとオリニ(子ども)の広場」では、民族食レシピの紹介と試食、オンマのためのピラティス講座、ベビー&キッズマッサージ、ウリマル遊び、巨大布絵本の読み聞かせが行われた。
同本部子育て支援部長の朴英淑さん(41)の話によると、千葉県には同胞乳幼児とその母親たちを対象に、千葉支部の「クリウォ(恋しい)」、東葛支部の「モアフェ(集まれ会)」、西部支部の「ピョンアリ(ひよこ)」の3つの同胞子育てサークルが存在する。今回、オモニ大会での発表に向けて、各サークルでは半年前から準備に取り掛かってきた。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************